運勢7種の意味と出現確率

きょうのガチャで出る運勢は7種類です。それぞれの意味と、このサイトで設定している出現確率をそのまま公開しています。

出現確率の一覧

確率は乱数の重みづけをそのまま載せたものです(合計100)。日によって変わることはありません。 表の横棒は、いちばん出やすい運勢(20%)を目いっぱいの長さとしたときの相対的な出やすさです。

運勢出現確率読み方
大大吉3%この日いちばん良い引き。滅多に出ない。
大吉15%物事が整いやすい日。動き出しに向く。
中吉20%落ち着いて進められる日。
小吉20%小さな良いことが積み重なる日。
20%平常運転の日。
末吉12%あとから良くなる日。今は準備の時間。
10%無理をしない日。守りに寄せる。

それぞれの意味

各運勢の詳しい意味・その日の過ごし方・表示されるアドバイスは、運勢ごとの解説ページにまとめています。

大大吉

大大吉は、このサイトで出る7段階のうち最も上位の運勢です。一般的なおみくじは大吉を最上位にしていることが多く、大大吉を置いている神社は限られています。きょうのガチャでは「引けた日そのものが少し特別になる」段位として用意しており、出現率も意図的に低くしてあります。

大大吉の意味と過ごし方を詳しく読む

大吉

大吉は、多くのおみくじで最上位に置かれる運勢です。きょうのガチャでは大大吉の次に良い段位で、7段階の中では上から2番目にあたります。全体の流れが順調で、始めたことが形になりやすい日と読みます。

大吉の意味と過ごし方を詳しく読む

中吉

中吉は、大吉と小吉の中間にあたる運勢です。おみくじによっては小吉より下に置く流派もありますが、きょうのガチャでは大吉に次ぐ3番目の段位として扱っています。派手さはないものの、安定して物事を進められる日です。

中吉の意味と過ごし方を詳しく読む

小吉

小吉は、7段階のうち上から4番目にあたる運勢です。名前のとおり、小さな良いことが起きやすい日と読みます。大きな出来事は起きにくい代わりに、細かい用事が滞りなく進み、気づけば気分よく1日を終えていた、というのが小吉らしい過ごし方です。

小吉の意味と過ごし方を詳しく読む

吉は、7段階のちょうど真ん中より少し下、上から5番目にあたる運勢です。おみくじの「吉」の位置づけは流派によって大きく幅があり、大吉の次に置く神社もあれば、小吉の下に置く神社もあります。きょうのガチャでは中庸、つまり良くも悪くも動きの少ない平常運転の日として扱っています。

の意味と過ごし方を詳しく読む

末吉

末吉は「末に吉あり」、つまり今すぐではなく後になってから良くなる、という意味の運勢です。7段階のうち上から6番目にあたり、凶の1つ上に位置します。今日はまだ結果の出ない時期で、準備や下ごしらえに時間を使うのが合っている日、と読みます。

末吉の意味と過ごし方を詳しく読む

凶は、7段階のうち最も下位にあたる運勢です。おみくじで凶を引くと落ち込む方が多いのですが、古くから凶は「悪いことが起きる予告」ではなく「今日は慎重に過ごしなさい」という合図として読まれてきました。きょうのガチャでもその考え方に沿って、凶の日には守りに寄せた過ごし方を勧めています。

の意味と過ごし方を詳しく読む

凶が出たときの考え方

おみくじの凶は、古くから「気をつけて過ごす日」の合図として読まれてきました。結果そのものより、読んだあとにどう過ごすかのほうが実際の1日を左右します。 このサイトでは凶にも必ず一言のアドバイスを付けているので、そちらを行動の目安にしてください。

結果は毎日変わります

引ける回数は1日1回で、日本時間の0時に更新されます。仕組みは遊び方のページにまとめています。